2018年11月13日火曜日

軽井沢の別荘地選びのポイントは?


























日本最大の別荘地軽井沢・・・。
軽井沢には大小さまざまな別荘地がありますが、
今回は、別荘地選びのポイントを、3つのテーマに絞ってご紹介いたします。
(あくあでも個人的な視点と見解です。)


目次
1.軽井沢の別荘はステイタス。ブランドで選ぶ!
2.都会の喧騒を離れるのが目的。自然環境・景色で選ぶ!
3.自然も欲しいけど、利便性も欲しい・・・。バランスで選ぶ!


1.軽井沢の別荘はステイタス。ブランドで選ぶ!


『別荘を所有できる』経済力があるわけですから、ご本人の自覚にかかわらず、
軽井沢の別荘所有者は、基本的には100%富裕層。
ということで、軽井沢に別荘を持つ事自体が既にブランドですが、
この軽井沢別荘地の中にも、いわゆる、『レベル』、『格』というものが存在します。
その代表が、『旧軽井沢』。
軽井沢の中で、最も歴史と伝統がある別荘地で、
『キングオブ別荘地』、『旧軽井沢でなければ軽井沢にあらず。』と言われる事も・・・。
別荘初期の宣教師時代からの別荘地だけあって、石垣や苔庭の雰囲気が最高です。


そして、旧軽井沢別荘地で気を付けなければならいないことは・・・、
軽井沢の中で最も湿気が多く、別荘を建築する場合、湿気対策が必須です。


























2.都会の喧騒を離れるのが目的。自然環境・景色で選ぶ!


別荘の目的のひとつは自然を満喫する事。
別荘地としてのイメージが圧倒的に強い軽井沢ですが、実は人口2万人弱の田舎町。
基本的にはどこに住んでも自然を満喫できますが、自然といえば、やはり『海』や『山』。
長野県には海がありませんので、山の中に別荘を・・・という方も多いです。
そんな時の候補の一つとしてのおススメは、千ヶ滝別荘地です。


千ヶ滝別荘地は、中軽井沢エリアで最大の別荘地で、
旧軽井沢の昔からの富裕層に対して新しい富裕層が多く、人気の別荘地です。
千ヶ滝の上のほうに登っていくと、浅間山が間近で見られる『浅間テラス別荘地』があり、
アメリカンハウスが多く、異国の地に来たよう雰囲気で、自然環境・景色とも最高です。


ちなみに千ヶ滝別荘地で気を付けなければならないポイントは・・・、
傾斜地なども多く、土砂災害警戒区域指定がありますので、その確認が必要です。


























3.自然も欲しいけど。利便性も欲しい・・・。バランスで選ぶ!


この条件でおススメする別荘地は・・・、信濃追分エリアです。
軽井沢はもともと、江戸時代の中山道の宿場町で、
『軽井沢宿』、『沓掛宿』、『追分宿』の3つの宿場町で構成されています。
現在は軽井沢宿周辺を旧軽井沢、沓掛宿周辺を中軽井沢と呼んでいるのですが、
追分宿だけ、軽井沢という名前を使わず、『追分』ブランドで頑張っている軽井沢の別荘地です。


軽井沢ブランドにこだわらなければ、平地が多くて湿気も少なく土地も安いのでおススメです。
もちろん自然も豊かですし、更には隣町の佐久市に近く、買い物も便利です。
ちなみに追分エリアの中でのおすすめの場所は、御影用水という用水路がある周辺です。
ちょっとしたヨーロッパの風景を彷彿させており、
天気の良い日に散歩をすると、とても気持ち良く過ごせる環境になっています。




























以上、別荘地選びのポイントをご紹介させていただきましたが、
冒頭でお伝えしたとおり、あくまでも私見です。


もっとたくさんのエリアがあり、こんなに単純ではなく、
ここで紹介している3つを兼ね備えている、南ヶ丘・南原別荘地という人気エリアなど、
まだまだたくさんの別荘地があります。


結論は、『現地や地元に人に聞く』。これが一番でしょうか。
という事で、月に一度、弊社銀座ショールームで軽井沢セミナーを行っていますので、
ご相談もお待ちしております。


軽井沢セミナー ㏌ 銀座にご興味のある方は・・・
https://www.hometopia.jp/event/karuizawa_15/


土屋グループ銀座ショールームにご興味のあるかたは・・・
https://www.hometopia.jp/branch/ginza/


お問い合わせは・・・

https://www.hometopia.jp/karuizawa/contact/contact.php


軽井沢リフォームスタジオのホームページは・・・



2018年10月15日月曜日

軽井沢の別荘建築とリフォームを楽しむポイントは?


























本日は、
『軽井沢で別荘を建築する』『軽井沢の別荘をリフォームする』時に、楽しむための
ポイントを、3つのテーマでご紹介いたします。


目次
1.非日常 ~リゾート地軽井沢では日常を忘れよう
2.遊び ~軽井沢の別荘だからこそ遊びましょう
3.自分だけのオリジナル ~世界に一つだけの軽井沢別荘にしよう


1.非日常 ~リゾート地軽井沢では日常を忘れよう


軽井沢での別荘ライフの目的、そして魅力はやはり、日常の生活から離れ、心身共にリフレッシュ
することだと思います。
その為には、軽井沢でのひと時を過ごす別荘自体が、日常を忘れさせてくれる空間になっていることが必要です。
別荘を建築する時、別荘をリフォームする時、どれだけ『非日常』を演出できるか、具現化できるか、
これをテーマに計画していく事をおススメします。
例えば、玄関を開けるとオープンなワンフロアで、いきなりバーカンターが出現。
こんな別荘はいかがでしょう。
また、暗くて寒い浴室・・・。ご自宅であれば温かいユニットバスにしよう!となりますが、
石や檜を使って浴室をリフォームすると、温泉気分で非日常を味わえます。


ワンフロアのバーカウンター事例:タイトル『玄関開けたら2分でワイン』




『別荘で温泉気分』事例
リフォーム前
























リフォーム後
























2.遊び ~軽井沢の別荘だからこそ遊びましょう


普段生活している自宅では使わない色、柄を取り入れたり、思い切ったことができるのも別荘ならでは。
どうしようか躊躇したら、迷わずに心の中で『遊んじゃえ!』と叫んで決断しましょう。
あるお客様の別荘のキッチンリフォームをお手伝いさせて頂いた時、
地味な色のキッチンと赤い色のキッチンで迷っていた奥様に、『せっかくだから遊びましょう!』
と背中を押させて頂きました。
結果、大変ご満足頂きました。
軽井沢の別荘計画における格言は『迷った時は冒険すべし!』です。
下の写真が、その時にご決断された赤いキッチンを使ったリフォーム例です。



別荘全体がログハウス調の中、白い異質の空間にして赤いキッチンを採用


































3.自分だけのオリジナル ~世界に一つだけの軽井沢別荘にしよう


少し費用はかかりますが、軽井沢では、規格のものより、造作のものをご提案させて頂く事が多いです。
新築でもリフォームでも、軽井沢リフォームスタジオでは、お客様のご希望があれば、地元の材木屋に
ご案内し、製材前の木を見て選んでいただき、無垢の一枚板でカウンターやベンチなどをご提案したり、
オーダーで一からデザインして造る、世界に一つだけのステンドグラスをご提案しています。
しかも、無垢材は地元の材木屋から直接購入するので、超がつくくらいの低価格で仕入れる事ができ、
ステンドグラスは断熱仕様のガラスを使用しますので、外壁面にも使用可能です。
いかがでしょうか。


檜(ヒノキ)の一枚板で玄関のベンチを造り、榁(ムロ)という、床柱で使う木を使って手すりを造りました。

























奥さまの大好きなコスモスの花と、軽井沢の象徴である浅間山を組み合わせてステンドグラスを造りました。

























以上、軽井沢の別荘建築と別荘リフォームを楽しむポイントをご紹介させて頂きましたが、
毎月、銀座にあるショールームで、軽井沢セミナーを開催しており、そこで更に詳しい事例など、
軽井沢情報をご紹介しております。
下記クリックにてご参照下さい。


軽井沢セミナー ㏌ 銀座にご興味のある方は・・・
https://www.hometopia.jp/event/ginza_50/

弊社リフォーム事例は・・・
https://www.hometopia.jp/gallery/


お問い合わせは・・・
https://www.hometopia.jp/karuizawa/contact/contact.php



軽井沢リフォームスタジオのホームページは・・・

2018年9月24日月曜日

軽井沢の別荘リフォーム、最近のトレンドは?




























本日は、
軽井沢の別荘リフォームの最近のトレンドを,
次の3つのポイントに絞ってご紹介したいと思います。


1.軽井沢で冬も快適に過ごせる別荘の断熱リフォーム
2.軽井沢の歴史を継承するための『再生(リノベーション)』
3.軽井沢でも首都圏でも打合せが可能




1.軽井沢で冬も快適に過ごせる別荘の断熱リフォーム


軽井沢で長年にわたり避暑に利用してきた別荘を、夏だけではなく一年を通して快適に過ごせるように
別荘リフォームしたい、という要望が増えています。
適切な建物診断を行い、床・壁・天井に寒冷地仕様の断熱を施し、窓を断熱樹脂サッシに交換
することで、これまでの夏仕様の別荘から、寒さの厳しい軽井沢の冬でも快適に過ごせる空間に
生まれ変わります。
これからもずっと過ごしたい、思い入れのある別荘だからこそ、快適な空間にして、軽井沢の
別荘ライフをエンジョイしたいという方が増えているようです。


夏仕様の、リフォーム前の軽井沢の別荘



北海道仕様の断熱を施し、冬も快適過ごせるようにリフォームした軽井沢の別荘
























2.軽井沢の歴史を継承するための『再生(リノベーション)』


祖父母の代から所有している別荘で、親から受け継いだ別荘を今後どうするか。
壊して建替えてしまうか、売却してしまうか、リフォームして使い続けるか・・・。
大きく分けて、この3つの選択となりますが、思い入れや愛着がある別荘だからこそ、
今の雰囲気をそのまま活かしてリフォームしたい、という相談も多くいただきます。
ここでご紹介する事例も、そのようなご相談からご縁を頂きました。
 
軽井沢で明治時代に建てられた、老朽化の激しくなった歴史的な別荘を所有していたF様は、
子供の頃から使っていた思い出のあるその別荘を、建物の雰囲気を損なわずに、
北海道で培った寒冷地仕様の断熱工法で、快適に過ごせる空間に再生(リノベーション)しました。
すき間風が入る建物が、一年を通して使用できる別荘に様変わりしただけでなく、
歴史的建造物の趣を残す為、軽井沢初期の別荘の特徴である、石積みの暖炉や土管煙突をそのまま残しました。


築100年を超える別荘が、軽井沢の古き良き佇まいを残したまま現代によみがえった事例です。
このようなケースの別荘リフォームも最近増えています。


築100年を超えて老朽化が激しくなった再生前の別荘



























工事中(構造躯体と石積みの暖炉を残して解体)


























軽井沢の歴史と北海道の断熱技術が融合して再生した別荘


























3.軽井沢でも首都圏でも打合せが可能


昔よりもずっと身近になった軽井沢。
バカンス目的だと、気軽に軽井沢に行こう!となりますが、
別荘リフォームの打合せの場合、満足のいくリフォームをするには、何度も打合せが必要になります。
1回や2回はいいですが、打合せの度に軽井沢まで足を運ぶのはちょっと、とお思いの方も多いと思います。
そこで、首都圏に相談窓口があると喜ばれるようです。
軽井沢に常駐の担当者がいるのはもちろん、軽井沢に行かなくても、首都圏で軽井沢にある別荘の打合せができ、
更には、軽井沢の別荘だけでなく、首都圏にあるご自宅のリフォームの相談ができる環境を望んでいる方も
増えています。


そのような声に応えるべく、
土屋ホームトピアでは、銀座にショールーム兼打合せサロンスペースを設け、別荘やお住まいの事を
ゆっくりと打合せができる場所をご用意しております。
さらに、世田谷・目黒・大田や横浜での打合せも可能です。
また、軽井沢担当の私が、月に1回この銀座ショールームで軽井沢セミナーを開催し、軽井沢に関する
情報のご提供とご相談対応を行っておりますので、気軽にご相談いただければと思います。


土屋グループ銀座ショールーム

























以上、軽井沢別荘リフォームの最近のトレンドをご紹介させていただきましたが、
更に詳しい事例や銀座ショールームのご紹介などもございますので、
下記クリックにてご参照下さい。


冬も快適に過ごせる断熱リフォーム事例は・・・
https://www.hometopia.jp/gallery/details/d112/


再生(リノベーション)の事例は・・・
https://www.hometopia.jp/gallery/details/d145/



首都圏で打合せ可能な銀座ショールームの紹介は・・・
https://www.hometopia.jp/branch/ginza/




お問い合わせは・・・
https://www.hometopia.jp/karuizawa/contact/contact.php



軽井沢リフォームスタジオのホームページは・・・


2018年5月26日土曜日

ジーロ・デ・軽井沢

本日から2日間、ジーロ・デ・軽井沢が始まりました。




















ジーロ・デ・軽井沢とは、
軽井沢の一般道を、指定された時間に、法廷内の速度で、
いかに正確に通過するかを争うクラシックカーレースです。
イタリア語で『軽井沢での周遊、小旅行』を意味しており、
古き良き時代の名車と新緑の軽井沢が舞台の、
『走る車の博物館』です。
















ポルシェ・フィアット・ディーノ・ベンツ・MG・ロータスなどなど・・・。
全出走車を堪能させていただきましたが、
このジーロ・デ・軽井沢のスタートを見に来る方々の車もまた面白い。


手前にフェラーリカリフォルニア。
向かい側にあるのが、ちょっと見切れていますが、
左からケータハム・ポルシェ・ベンツ、軽を挟んでBMW・・・。
















さすが軽井沢・・・。

最後の写真は、

上が、最後尾スタートで出走前のディーノ246GT、
下の写真が、
フェラーリカリフォルニア(手前)と、
スタートして公道に出ていくディーノ246(奥)という
貴重なツーショットです。


















それでは、別荘リフォームのご相談お待ちしております。





2018年5月11日金曜日

軽井沢と銀座を繋ぐジェラート屋さん

ご存知のとおり、
土屋ホームトピアには、銀座にショールームがあります。


そしてその銀座ショールームで、月に1回軽井沢セミナーを開催しています。
5月は20日(日)に開催予定。『軽井沢』『別荘』『リフォーム』をテーマに
リラックスしながらの対話形式で行っていますので、
ご興味のある方は是非ご参加下さい。


さて、銀座ショールームがあるビルは銀座朝日ビルといいますが、
道路を挟んだ隣の王子サーモンビルの2階に、
『リビスコ』というジェラート屋さんがあります。
















実はこのお店、『銀座店』と『軽井沢店』があるとの事。
軽井沢と銀座を行き来している身としては、
これは何かの縁と、早速、銀座と軽井沢、両方のお店に突撃させて頂きました。


こちらは銀座店の店内です。
















店長の山川さんにご挨拶させて頂き、
おススメのジェラートをつくってもらいました。
















オブセ牛乳と、デコポンの組み合わせという、
自分ではきっと思いつかない組み合わせでしたが、
濃厚さと爽やかさが同居しており、とても美味しかったです。
















山川店長どうもありがとうございました。
そして、その1週間後、軽井沢店へ。
















店内はこんな感じです。
















お店は旧軽井沢にあり、
天皇皇后両陛下の出会いの場として有名な、テニスコートの向かいにあります。
こちらでは、生チョコのジェラートにしてみました。
















これもまた、濃厚で美味しかったです!


ちなみに軽井沢店では、
2階の屋上でもジェラートを食べる事ができ、夏だととても気持ちよさそうです。
しかもそこから、
天皇皇后両陛下思い出のテニスコートが一望できるという贅沢な空間です。






















これから夏に向け、軽井沢のおすすめスポット第一位に推薦したいと思います。
是非至高のジェラートを堪能してみて下さい。
そして、土屋グループの銀座ショールームと軽井沢モデルハウスもお忘れなく…。









2018年4月27日金曜日

KAKKOIIスーパーカープロジェクト第2弾

いよいよ明日からGWに突入!
軽井沢はかなりの賑わいをみせます。
と同時に、フェラーリやランボルギーニなどの
高級スポーツカーがぽつりぽつり出現し始めます。


そんな中、前回のブログでご紹介した、
『KAKKOII Supercar Project』(かっこいいスーパーカープロジェクト)
を立ち上げた当土屋グループのお得意様であるA様が、
またまた動き出し、軽井沢にやってきます。


5月1日~3日までの期間(11時~15時の予定)、
土屋ホーム軽井沢モデルハウス横の敷地に、
ビンテージスーパーカーを4台積載したトラックが登場!
『MobileMuseum』として展示されます。
















出演(展示)予定のスーパーカーは、
『ランボルギーニ・カウンタックアニバーサリー』
『パンテーラGTS』
『フェラーリ512BBi』
『ディーノ208GT4』      以上の4台です。


更にモデルハウス2階では、
イラストレーターの溝呂木先生による、
『スーパーカー水彩画ライブペインティング こどもお絵描き大会』
を開催する予定。
























全国の子供たちよ。
GWは、軽井沢の塩沢通りにある、土屋ホーム軽井沢モデルハウスに集まれ!
(お父さんお母さんもね。)
もちろん、別荘の建築、別荘のリフォームのご相談も承ります。
皆様のご来場、心よりお待ちしています。


2018年4月1日日曜日

KAKKOII スーパーカープロジェクト

またまた軽井沢と言えば・・・。


『フェラーリ』と答える人は少数派でしょうか。
そんなことはありません。
これからシーズンが始まると、軽井沢では街中に色んなフェラーリが走り出します。


そんな中、
軽井沢の別荘を土屋ホームで建て、
東京の自宅と軽井沢の別荘を土屋ホームトピアでリフォームして頂き、
仲良くさせていただいているA様が遂に動き出しました。


昨日3月31日、軽井沢のプリンス通りにこんなものが出現。

















スーパーカーマニアのA様が、
『子供たちにもっと車を好きになってもらいたい・・・』
そんな思いを込めて立ち上げた
『KAKKOII Supercar Project』(かっこいいスーパーカープロジェクト)

















ディーノ、ポルシェ、パンテーラ、そしてランボルギーニカウンタック。

10数台所有している中から選ばれた4台。
フェラーリを選ばないところが、わたしのような凡人との違いを感じます。


既にビジネスでは成功をおさめているA様。
このプロジェクトは利益の為というより、
A様自身が子供に頃に憧れていたスーパーカー。
手に入るようになった今、
今の子供たちに同じような憧れを持ってもらいたい。そして、
車に興味を持ってもらいたい。という使命感からきてるそうです。


A様のように強い使命を持って、
軽井沢別荘ライフに安心と感動をお届けする事ができるか。
良い刺激を頂きました。
















という事で今日4月1日はA様の誕生日。
エイプリルフールというのがまさにA様っぽいですが・・・。
おめでとうございます。